2019年度担当予定の授業
【本務校・新潟県立看護大学】 ◆学部 基礎ゼミ2・モノグラフを書く(1学年・必修) ふれあい実習(1学年・必修) 保健・医療行動科学(2学年・必修) 専門ゼミナールⅠ(4学年・必修) 専門ゼミナールⅡ(4学年・必修) ◆大学院 健康社会学(博士課程前期・選択必修)...
2018年度の研究業績
【学会および研究会での発表】 徐淑子,ハームリダクション:オランダにおける薬物問題と薬物使用者支援,シーボルト会研究会,2019年3月10日,RAN Education(オランダ・ライデン). Ikeda M, Suh S, Introducing and...
2018年度 科研費の獲得
科学研究費助成金基盤研究(c) FY2018-2020 研究課題名:「ハーム・リダクションと薬物依存者への社会的ケア:東アジアへの影響、移入、展開(課題番号18K02068)」(研究代表者:徐淑子) 本研究は、日本ではまだ他国の制度・実践の紹介にとどまる、ハーム・リダクシ...
外部研究資金の獲得状況
徐淑子の2018年4月1日現在の外部研究資金獲得状況は、下記のリンクのとおりです。 KAKEN 科学研究費助成事業データベース https://nrid.nii.ac.jp/ja/nrid/1000040304430/ 日本の研究者.com 徐淑子個人ページ...
2018年度担当予定の授業
【本務校・新潟県立看護大学】 ◆学部 基礎ゼミ2・社会調査への招待(1学年・必修) 保健・医療行動科学(2学年・必修) 専門ゼミナールⅠ(4学年・必修) 専門ゼミナールⅡ(4学年・必修) ◆大学院 健康社会学(博士課程前期・選択必修) 【非常勤・東京女子医科大学看護学部】...
2017年度の研究業績
【学術論文】 徐淑子:オランダの実践にみるハーム・リダクションと薬物使用者支援,龍谷法学,50(3):4-15, 2018(査読なし、依頼論文) 徐淑子,オランダにおける薬物使用者に配慮のあるホームレス者支援,日本嗜癖行動学会誌『アディクションと家族』,33(1):19-2...
2016年度の研究業績
【学術論文】 徐淑子,性風俗の顧客男性とはだれか?―HIV予防の観点からみた性娯楽サービスの男性利用者,日本「性とこころ」関連問題学会誌『性とこころ』,8(1):101-114,2016. (査読なし,依頼論文) 徐淑子,池田光穂,薬物問題についての最近の動向と大学生を対象...
2016年実施の研究課題
科学研究費助成金挑戦的萌芽研究(FY2015-2017)研究課題名:「ハームリダクション時代の依存症ケア: 日蘭の文化的差異をふまえた国際比較研究(15K13084)」 (研究代表者:徐淑子) 本研究は、日本ではまだ他国の制度・実践の紹介にとどまる、ハーム・リダクション(危...
2015年度の研究業績
【学術論文】 Suh, Sookja & Ikeda, Mitsuho (2015) : Compassionate Pragmatism on the Harm Reduction Continuum : Expanding the Options for Drug...