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2016年実施の研究課題

  • 執筆者の写真: Sookja Suh
    Sookja Suh
  • 2016年9月5日
  • 読了時間: 1分

科学研究費助成金挑戦的萌芽研究(FY2015-2017)研究課題名:「ハームリダクション時代の依存症ケア: 日蘭の文化的差異をふまえた国際比較研究(15K13084)」 (研究代表者:徐淑子)

 本研究は、日本ではまだ他国の制度・実践の紹介にとどまる、ハーム・リダクション(危害低減)にもとづく依存症ケアの、日本での導入可能性について検討することを目的とします。ハーム・リダクションを積極的に対策に反映させているオランダと日本との間での比較を行います。


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